本気のサポート宣言


動物の専門学校HOME > 学校の特徴:本気のサポート宣言


プロフェッショナルの先生が本気で指導!

先生たちは、動物業界の最前線で活躍する本物のプロフェッショナル。アットホームな雰囲気の中で、プロの技術と最先端の現場知識を本気で伝えます。先生たちは、あなたの夢を応援してくれるサポーターなのです。

本気で褒める

だれにでも必ず長所があります。その長所を本気で褒めることを宣言します。

本気で叱る

誤解がないように、『怒る』と『叱る』の違いを説明します。怒るとは相手のことを思う余裕がない状態です。しかし、叱るとは相手のことを思いやりながら教え諭すことを言います。だから、ちば愛犬のサポーター達は、間違ったことを生徒がすれば本気で叱ります。しかし、叱った分だけ褒めることを忘れません。

本気の授業サポート

授業終了後も、やる気のあるみなさんのためにならば、みなさんが理解するまで付き合います。

本気の就職サポート

たとえ、就職が決まらずに卒業することになっても、みなさんの就職が決まるまでサポートし続けます。

みなさんの夢をとことん応援するちば愛犬講師陣

石和田陽一先生

警察犬訓練所に入所中、多数の嘱託警察犬を作出し、犯人検挙協力及び、功労として警察より30枚の感謝状をもらう。海外のドッグトレーニングキャンプにも多数参加、訓練競技会では30回以上のチャンピオンを獲得する。

今井恵美先生

3ヶ所のペットショップで修業後、独立。ショップの経営と同時にトイプードル、Aコッカーのブリーディング、ショーイングを始め、数々のチャンピオン犬を育てる。JKC公認A級トリマー。

高井誠先生

大学卒業後、オーストラリアに渡り、イルカやアシカなどのツアーガイドを経て、政府の水産庁研究所『CSIRO』で6年間勤める。現在はアクアショップに勤務し、水草や魚のブリーディングを行う傍ら、熱帯魚雑誌等の執筆活動も行っている。

迎一彦先生

日本大学の獣医学科を卒業。現在は獣医師として、千葉県四街道市にムカイ動物病院を開業している。ちば愛犬設立当時から講師を務め、自身の病院にも卒業生が数多く勤務している。趣味は自転車、ゴルフ、釣り。

黒木厚弘先生

プロフェッショナル・ハンドラーとして活動する傍ら、ダックスフンドのブリーダーとしても数多くのチャンピオン犬を作出。2007年にはJKC公認審査資格を取得し、現在は審査員や試験委員としても活躍中。

田上奈保子先生

ちば愛犬のプロトリマーコースを卒業後、家庭犬しつけインストラクターのライセンスを取得。小型犬を扱うブリーダーのもとで経験を積み、キャットプロコース発足に伴い、ちば愛犬の講師となる。

細田信幸先生

JKC公認、WHITE SPLENDOR代表。ハンドラー兼ブリーダーとして活躍し、富士フィルム「アスタリフト」や、フジテレビ「ぷっすま」などTVやCMに多数の犬を作出している。

宗近功先生

上野動物園、多摩動物公園、井の頭文化園などの従事を経て、昭和55年に市の要請により「千葉市動物公園」を建設、60年の完成とともに動物園長に就任。現在、(財)進化生物学研究所主任研究員として活躍の場を広げている。

高橋幸子先生

イヌにも人にも安全で快適な「Dog Sitter BOF BOF」を92年に開業。その後、プレーリードッグの普及活動に従事、(社)日本愛玩動物協会評議員や日本小鳥・小動物クラブ役員就任を経て、現在、イヌのために考えた施設「癒育園(ゆいくえん)」を開園している。

このページの先頭へ戻る